サポート内容について

パソコン関連が苦手な方、店舗、教室などを運営されている方のPRのための制作代行などのことを行い、活動をスムーズに進めていただくためのお手伝いを致します。

主な取組み内容

主な取組コンセプトとしましては、当たり前になっているけど実はとても良いところ、紙面ではわかりにくいところなどの魅力を発掘しPRしていくための活動を行っていきたいということで取り組んでいきたいと思っています。

また、ココナラという知識・スキル・経験を売り買いできる
フリーマーケットのビジョンに
「一人ひとりが『自分のストーリー』を生きていく世の中をつくる」
お互いの生活をよくするために、生活に役立つものを交換し、感謝し合う・・・わたしたちは、そんな「商い」の原点を体験できる機会を提供します。
皆が、自分の得意で誰かの役に立ち、自らも学び、いきいきと「自分のストーリー」を生きていく。そんな世の中の実現を目指しています。

というものがあるのですが、そうした考えにも賛同して取組みたいと考えています。

活動を行う経緯

もともと、地域にてPRのお手伝いをしたいという思いがありました。そういった中でとある企業へ取材をしに行った際、
「ホームページに情報自体は掲載されていているものの、ネット上だとその文面にある想いや細かな真意というのは全然わからないものなんだなあ…」と感じたのがきっかけ。
「対面で具体的に聞いたり話したりしないと伝えたいことや大事なことはわからないものなんだなあ…」と実感。
こういったものは、実際に話しているときに「パッと出てくるもの」だと感じました。このように日頃は気付かないことを引き出していくことによって、地域の良さが周りにも伝わるのではないかと思うようになりました。

価値を引き出すとは?

事例:「おじいちゃんの方眼ノート」孫のつぶやきに注文が殺到
開いても段差ができないという優れもので、書きやすく、コピーがしやすいという利点があるにもかかわらず、宣伝費用がないためほとんどの人に知られないまま埋もれてしまっていた。ところがTwitterで投稿を行ったところ、「これむっちゃほしい」「すごいですね!」などと反響が続々と現れた。Amazonの商品ページでは「ノート」カテゴリでベストセラー1位を記録するなど、大量に注文が押し寄せているようだ。(ネット情報より引用)

情報を普段紙面以外で収集している方に届ける

例えば、SNSを活用することで様々な方へ情報をお伝えすることが可能になっています。
最近では、Line、Facebook、Twitter、Instagramなど多くの宣伝先が出てきています。また「Twitterで拡散」という言葉はテレビでは当たり前のように出てきており、雑誌や新聞以外での宣伝というのは必須といえるのではないでしょうか。
上記のように、消費者がその情報をまったく知らずに必要性や価値を感じていない、また商品などを提供する側の人もサービスなどの広報PRやインターネットの技術について詳しくないということはよくある話だと思います。
その辺を身内の方がサポートしたということ、ターゲットを主に若者へと絞ったこと、その若者へと伝わる文言で若者が普段見ている媒体にて伝えたこと、というのが結果につながったのです。

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